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揺らぐ心

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やきもち

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不安定期

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落ち着きました

皆さん、コメントやメッセージありがとうございます!
お騒がせ致しました…
すっかり元気になりました!!


日曜日、無事(?)にゆうじのライブに行ってきましたw
無事に出産祝い、渡してきました。
意識して逆にテンション高くなりすぎましたw
「カワイイから今開けて!」ってwww

一緒に行ったユウコに
「サユリにお祝い買ったって言ったら
『偉いね、私だったらおめでとうも言わない』って言われたw」
と話したら、
「いや?私も偉いと思う。ライブに来てるのも偉いよw
だから向こうが甘えるんだよw」

と言われましたw確かにそうですねw

多分、ゆうじの事がどうでもいいからだろうな?w
どうでもいいって事はないけど、多少は意識しちゃうけど、
遼さんの存在があるからそれどころじゃないというかw
ゆうじの事大好きだったらこんな事はできないでしょう。

って訳で、帰りはいつも通り挨拶せずに帰りましたw

そしたら
『またすぐいなくなるし…ありがとう。』とメールが来ました。
『また飲もうな』って。
こっちから誘う気はないけど、誘われたら行こうかな。
もう大丈夫でしょ。ゆうじも。


そろそろタカさんとの恋の続き、書くぞ?


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自分の限界

体調を崩してしまいました…(´・ω・`)

遼さんに会った次の日からお腹を壊し…
(元々緊張したり悩んだりするとすぐお腹にくるんですが)
それでもまぁいつもの事、そのうち治まるだろうと…

そんな中サユリさんの愚痴を聞いたり、
ゆうじにあげる出産祝いを買いに行ったり、
していたら、なんだか気持ちが沈んできて。

夜中にお腹の激痛で目が覚めました。
でも少しガマンしたら治まったのでそのまま就寝。
木曜日の朝、熱を測ったら38度…度々襲う腹痛…
会社を休みました。

お昼、寝ていたらゆうじにチューされる夢を見ました。
そして嫌がりつつもHなムードに…っていうところで目が覚めました。
欲求不満…???

夕方友達2人がお見舞いに来てくれて。
「弱ってんだよ…人を励ましてる場合じゃないでしょと怒られましたw
「私弱いねぇ…w」と言うと
「弱い事は恥ずかしい事じゃないよ。自分の限界を見るのは大事なんだよ」
と言われ…そうか…と少し気が楽になりました。
(弱い、とか逃げる、とかに異常に敏感…)

2人が帰って布団にもぐっていると…
ゆうじから『何処に引っ越したの?』と突然メールが。
(かなり前にミクシィに「引っ越しました」とだけ書いた)
何故このタイミングで…つーか何いまさら!場所聞いてどうする!
って怒ってもなぁ…拗ねてるみたいだし…と普通に返信…
『▲▲です』
『▲▲か…。また遊んで下さい。あ、日曜ライブよ』
知ってるよ!行くつもりだったよ!
と思いつつ、メール待ってたんですけどね…
いつも『ライブあるよ』って言われて
『行くよ。前売りよろしく』ってのがお決まりなので。
(私なりのささやかな抵抗w)

というわけで、日曜日元気だったらライブ行ってきます。
お祝い渡して来ますw


タカさんとの恋、途中でごめんなさい。
ちょっと今かけるテンションではなく…(誰も待ってないかw)
しかも家のネットがまだつながっていない…


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再会 後編

タカさんとの恋のお話は今日もお休み。

ちょっと…書くのが辛くて時間がかかってしまいました。
ごめんなさい


いざ!!!、と店の方を向くとカップルがちょうど入っていくところ…
ま、まさか
まさか

そのまさか。満席になってしまいました。

タイミングの悪さにますます縁のなさを感じる…
「どうしようか…」
と言いながら中をガン見するサユリさんwww
(私は見えない位置で待機)
結局通り過ぎてまたまた違うお店に入りましたw

私が「直接予約しちゃえばいいんじゃない?」と言うと
「そうか!!!」とサユリダッシュwww
そしてダッシュで戻ってきましたw
「空いたら連絡くれるってー」
「そっか」
「ってかあの人……」
「ん?」

「まぐみたいな子に好かれる事もうないんだろうな…」wwwww

「なんでよ!?www」
「いやぁ…覇気がなさすぎる…」
「ぇえ!?w」
「声小さいし…『予約したいんですけど』って言ったら『はぁ…』って」
ああ、私が最初に予約の電話した時もそうだったなぁw
「確かに人見知りって言ってたw接客業なのにw」
「ナゾだね…w」
「ああやって静かに暮らしていくんだろうね…」
「そうだね、しがらみから抜けられない感じ」
「そう!そんな感じする!
…でも本当においしいんだろうねー

覇気ないのにあんなに繁盛してて


サユリさん、言いすぎですよwww
「ってか私人数聞かれなかった…」
「え…」
「わかってんのかな?何人空いたら電話くれるんだろ?」

「まさか…覗いてるの丸見えだった…?」


「ぇぇえええ!それ超ヤダ!気まず過ぎる!」
「大丈夫まぐは覗いてないじゃん」
「まぁそうだけど…w」
友達がガンガン覗いてるのも恥ずかしいよw

ブーッブーッ
ドキーーーーーーッッッ

「来た!!!」
「き、来た…」
「もしもしー。はい。じゃあ5分ぐらいで行きますー」

「…『2名様カウンター空きました』って…」

「カウンター…」
「まぐ、とりあえず引っ越した事は言いな」
「え…言った方がいいの…?」←全てが不安
「言った方がいい」

そしてお店へ…

「まぐ、先に入りな」
「うん」

ここからはもう勢いで行くしかありません。
思いっきりドアを開けました。
「いらっしゃいませー」
目が泳いでて…向こうがいつ気付いたかはわかりません。
空いてる席を探したら…遼さんが調理する目の前の席。
うわー…よりによって…
とにかくそこまで突進(つっても2mぐらいですけどw)
イスにバッグを置いてようやく顔を上げました。
「こんばんは」
「…久しぶり
「お久しぶりです
ああこの顔…遼さんの声だ…
なんかちょっと…疲れてるような?ヒゲがうっすら…


とりあえず、お酒と食べ物を注文。
乾杯して…食べて…喋って…
断片的にしか覚えてないけれど。
そしてほぼサユリがしゃべっていたけれど。

サユリがレバーを頼んで…
「おいし?!!超レバーっぽくない!食べてみなよ」
「え…いいよw」※私はレバーが苦手です
「えーおいしいよー食べてみなよー!」
結局食べる私…(以前フミと来た時も食べたのでムリなのはわかってたんですがw)
「……………。」
「やっぱりダメ?ムリ?」
「食べたの!?ムリして食べなくていいよ」
ああー…
2人で飲みに行った時もムリして食べる私に何回も言ってたなぁ…。

サユリがさりげなく引越しが?みたいな事言って。
「え?引っ越したの?」
「はい」
「いつ?」
「昨日ですw」
ああ、普通に会話してるなぁ…なんて思いながら。
サユリがトイレに立って…カウンター越しに2人きり
(いえ、もちろん他のお客さん達もいましたけど)
「片付いた?」
「はい、なんとか。友達に手伝ってもらったんで」
「片付いたならよかったね」
「はい」
「じゃあ心機一転って感じだ…」
「…そうですねーw」
心機一転って…。そうですねーとしか言えないよ…
確かに心機一転するためだったけど…そんなの言いたくないよ…

ああさすがに場所は聞かないよねーなんて思いつつ
戻ってきたサユリとまたおしゃべり…。
「ねぇ…中から丸見え」
「え?」
窓の方を見ると、外が丸見え。
ええ、サユリさんの行動全て見えてたようですwww

たまーに話に入ってきたり、なんて感じで2時間ぐらいかな…
サユリが家が遠いので
「そろそろ帰るかー」なんて話してると。
「おうちどこなの?」
「××ですー」
「あ、それは遠いねー」
すると隣りで1人で飲んでた兄さんが
「××はうまい店あるんですよ」なんて入ってきてw
「えー今度行ってみます」なんて話してて。
「今日はなんでこっちの方に?」
「あーこの子が引っ越したんでお邪魔しに」
「…どこに引っ越したの?」
え…聞いちゃうんだ!?聞いちゃうんだ……。

実は私…遼さんの住んでる駅に引っ越したんです。
かなり悩んだんですが、元々その街に引っ越したかったし、
通勤的にも住みやすさでもその街がやっぱりよくて。
住んでる場所も詳しく聞いてないし、まぁそうそう会わないだろーって。
(って言いつつ街を歩く時はキョロキョロしっぱなしですけど…)

「あ…www ▲▲です」
「えっっっ何口???」
そこも聞くのかよーーー!!!

「あー…。北口です…○通りの近く」
「…俺もそっちだよ…」
「え…。」
「あーじゃあ会っちゃうかもしれないですねーw」

「あー北口はねーあそこがうまいよ!」
さすが、事情を知らない兄さん!ガンガン入って来たw
助かったような、話を続けたかったような。

レジでバイトの女の子がお会計。
「3,000円です」
「え?」「え?」

「いや…これ…」
「おかしくない?」
なんて困っていたら遼さんが来て。
「これ、安くないですか?」
「安いです」←キッパリw

「…迷惑かけちゃったんで…」
「そんなの…!…全然いいのに…」

って言いながらまぁ3,000円しか払いませんでしたけどw
「ごちそうさまでした」
「ありがとうございました(^-^)」
「また来ます」
この時遼さんがどんな顔していたか…
聞こえていたのか…わかりません。

そして…
ドアを開けて…
遠くから「ありがとうございました」と…
明るく「ごちそうさまでした!」と答えました。


駅まで歩きながらサユリといっぱい話しました。
「本っっ当にやさしい人だね…」
「うん。…やさしすぎるんだよ」
「そうかもね…」
でもこの時は全然平気でした。

でも家に着いてメールを期待してる自分がいました。
次の日、会社で遼さんの事ばかり考えている自分がいました。
日が暮れていくにつれてどんどん悲しくなってきて…

後悔しちゃっております。
会うのには早すぎたかも。
最近引越しの事で、やっと思い出さない日が出来てたのに。
会いたいって気持ちに勝てませんでした…。
Hはガマンできたけど、会いたい気持ちまではガマンできなかったみたいw

4ヶ月かけて0に近づいていた気持ちが、また戻ってしまった…。

今日はまたなんとか落ち着いてきました。
頭の中にはやっぱりいるけれど。
前を向かなければ。


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再会

タカさんとの恋のお話は今日はお休みです。
カテゴリは「2007年の恋」でいいのかな…。


土曜日、無事に引越しが終わりました。

友達と荷造りをしながら
「たくさんの男がこの部屋を通り過ぎてったなぁ…」
と言ったら(もちろん冗談ですけど)、友達が
「本当に通り過ぎてっただけだけどね
と言いやがりました。そうなんだけどっ言わなくてもいいじゃん!



そして昨日、少し片付いた部屋に早速サユリが遊びに来ました。
最近サユリは私達とは違う子達と遊んでいて、なんと
サユリ以外の全員の結婚が決まるというなんとも辛い状況に。

そこで言われた数々の言葉に
『今年中に彼ができるといいね』
「なんで今年中じゃなきゃいけないの!?」
『とりあえず適当に付き合ってさ、ハードル下げなよ』
「なんでハードル下げるために好きじゃない人と付き合わなきゃいけないの!?
そんなに彼がいないのはダメなの!?ってかハードル下げるって何!?」

とまぁ愚痴る愚痴るwww
気持ちは痛いほどわかるけどね…。
私がつるんでる子は見事に彼氏ナシが多いもんでw

で、散々愚痴った後、「お腹が空いた。うまい鳥が食べたい」とw
私が冗談で「あ?、鳥は遼さんのお店がうまいね、正直w」と言うと
「よし、行っちゃおう!○○!(お店のある駅)」って…

えええええぇぇーーーー

「ねぇウソでしょ?やめようよと言いつつ、会いたい自分もいる。
でも会ってしまっていいのか…。でも会いたい…。
「本当に行くなら…予約とかした方がいいかも…店狭いから」
「あっそうだね。じゃあ電話番号教えて。かけるから」
「あっうん」ドキドキドキドキ

ところが私、最初にフミと行った以降は直接遼さんと連絡してたので、
お店の番号登録しておらず…。
しかも携帯機種変しちゃったから店番教えてもらったメールもない…。
あ!ネットで昔のメール全部保存されてるんだ!と思いチェックすると、
『不具合が発生しており提供を一時見合わせております』

………。

なんだろう、とことん遼さんとはタイミングが合わねぇな、と思いました。
するとサユリ、「とりあえず○○行ってから考えよう。腹減った!」
とタクシーを止めてしまい、乗るはめに…。

タクシーの中でもどうしたらよいかわからず支離滅裂。
「ユウコに『遼さんに会う事は過去に戻る事。
まぐは未来へ向かっているんだから、
過去を振り返る事はしなくていいんだよ』って言われた」

と言うと
「遼さんに会うのは過去に戻る事じゃないよ。今の遼さんに会うんだから。
今の遼さんの態度や自分の気持ちをきちんと確かめるんだよ」

ぐああーどっちも納得してしまうー!どっちじゃー!

タクシーを降りて、とりあえず店の方に向かいました。
窓越しにチラリと覗くと…

い、い、いた!!!

ぼんやりだった遼さんの顔が…本物が…いる…。
それ以上は見れませんでした。
足が震えていました。
「この緊張感、スゲー懐かしいけど…こんな事で味わいたくない!」

テーブル席一つとカウンターが空いていました。
でも決心がつかない。どうしよう、どうしよう…。
サユリの腹減りがMAX&酒を入れよう(逃げw)という事で
とりあえず隣りの飲み屋に入りました。

「すんげーいい人そうな感じだね…」
「うん…(´・ω・`) 」

「私…サユリに振り回されてばっかだなーw」
「人生てそんなもんよ!突然こんな事が起こったりすんのよ!」←開き直り?
「…ってか私まぐの恋振り回したことないよ!」
いえ、あるんです、ってか毎回です。実はw
なので最近は好きな人ができてもどうにかなるまで言いませんw

「どうする?イヤならやめるよ?ここで食べちゃうよ」
「いや…もう顔見ちゃったから。今帰ったら余計悶々とする…」
「そうだね…」
そう言って私がサワーを一気飲みすると、
サユリがちょっと引いてましたwww

店を出て、いざ遼さんの店へ………


長くなっちゃったのでつづきます。


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仕事の空き時間にゆうじの出産祝いを探していたら
(今週末またライブがあって会うので)
なんだかとても悲しくなってきて…
昨日の事とごちゃごちゃになって…
久しぶりに泣きそうになりました。

拍手やコメントとっても元気出ます!!

次の日の私

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プロフィール

まぐもん

名前:まぐもん
性別:女(ついに脱・生娘)
年齢:31歳から32歳へ…って気付いたら35歳!
血液型:B型

32歳、彼氏いない暦も32年。
何にもなかったわけじゃないけど、結局何にもなってないです。Hだって未遂止まり。
そんな私に…

彼氏ができちゃいました。

この人に出会うためだったんだな、と思えるように。

●人物紹介●
フミ→高校からの親友。昨年秋ついに結婚
ヨウコ→最近一番一緒にいる趣味友達。彼氏ナシ
ふうさん→4つ上の友達。既婚。いつも大人な優しいアドバイスをくれる人
ユウコ→主婦、子持ち。早く結婚してママ友になってほしいらしい…
サユリ→10年来の友達。向こうはかなり慕ってくれてるけど…如何せん我が強い&私の人生振り回すのが得意

その他、恋のお相手達は日記をご覧下さい

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